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「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」の感想と評価 結論「普通!!」

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アンドゥ
アンドゥ
どうもアンドゥです

本作は実際に起きた1969年の殺人事件をモチーフに、当時のハリウッド映画界を主演「レオナルド・ディカプリオ」で描いた作品です。それでは「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」紹介していきます!

あらすじ

かつて西部劇ドラマの主役として名を馳せていた俳優「リック・ダルトン」は、時代の変化に付いて行けず、今やドラマの主役から悪役の仕事ばかりになっていた。リックの親友で専属スタントマンの「クリフ・ブース」も同様に時代の流れの煽りを受け、また過去に自身が起こした出演者とのトラブルもあり、スタントマンの仕事は無く、実質リックの世話係を務める毎日を送っていた。そんな中、西部劇愛好家の映画プロデューサーからイタリアの西部劇映画への出演を勧められるのであった。主演「レオナルド・ディカプリオ」で送るドラマティックスリラー作品。

感想

ストーリーは、「ディカプリオ」演じる「リック・ダルトン」と、「ブラピ」演じる「クリフ・ブース」それぞれの物語が進行します。

「リック・ダルトン」はドラマの撮影、一方「クリフ・ブース」は車でヒッチハイクの少女を送り届けるという感じで物語が進行して行きます。

上映時間が161分と長い上、軽い群像劇な作品になってます。

面白いか??と言われると

アンドゥ
アンドゥ
上映時間長い割りに飽きなかったとしか・・・
アン
アン
答えになって無いね

ストーリーも一言でこうですって言うのが難しい作品でした(笑)

ただ、「レオナルド・ディカプリオ」って凄い俳優だなと思う作品です!!

評価

アンドゥ
アンドゥ
星3.5にしました

「レオナルド・ディカプリオ」と「ブラッド・ピット」が初共演した作品を是非ご覧ください!!

最後に

本作は映画好きには高評価を得ていますので映画好きな人は面白く感じると思います♪

アン
アン
君が映画好きなのでは・・・
アンドゥ
アンドゥ
オレにも好みがあるからさ・・・
アンドゥ
パチンコ屋社員の傍ら、趣味である映画を紹介するこのブログをしている29歳です。アンドゥの紹介する映画は面白いと言って頂けるよう頑張っていきます。

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